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“それはワクチンですらありません” by アメリカの最前線の医師団

日本政府から秘密資料「生体内分布研究」をカナダのウイルス研究者が入手
新型コロナ・ワクチンのスパイクタンパク質そのものが 「危険な毒素」であり発病させる

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要約

カナダ・ゲルフ大学のウイルス免疫学者、バイラム・ブライドル准教授は、日本の監督官庁 (厚生労働省と思われる) に対し「生体内分布研究」 と呼ばれる秘密資料の入手に成功した。
※ この「生体内分布研究」は、ファイザー社製ワクチンに関して行われた研究である。

この秘密資料のデータと彼らが行った研究の結果は、「ゾッとする恐るべき」ものであり、「私たちは大きな間違いを犯した。今までこのことに気づかなかった・・・と語る。

ブライダル准教授が出演した番組の音声

https://www.youtube.com/watch?v=xVFrEorkTxM&t=1s

1.スパイクタンパク質自体が毒素である

当初スパイクタンパク質は優れた標的抗原だと思っていたが、スパイクタンパク質自体が毒素であり、発病させるタンパク質であることがわかった。

2.mRNAは筋肉注射にも関わらず、血液中を循環。臓器に蓄積する。

当初、mRNAワクチンは接種後、肩の筋肉に残るだろうと考えていたが、それは完全に間違った想定であった。

ワクチン研究者たちは、mRNAワクチンは 「従来型」と同様に、副反応のほとんどはワクチン接種部位である肩の筋肉に留まると考えていた。 しかし、日本政府から入手したデータでは、疑惑のスパイクタンパク質は血液中に入り込む。

ワクチン接種後、数日間は血中を循環した後、脾臓、骨髄、肝臓、副腎などの臓器や組織に蓄積され、卵巣では「かなり高い濃度」で蓄積されていたことが判明した。

3.ブライドル准教授は次のように言う :

このスパイクタンパク質は病原性のあるタンパク質でありそれは毒素である。
それが血液循環に入り込めば、私たちの体にダメージを与える可能性がある。
SARS-CoV-2が引き起こす最も深刻な症状である血液凝固や出血は、ウイルスのスパイクタンパク質自体の影響によるものであることが多くの研究で示されている。

4.ブライドル准教授は次のように語っている :

このスパイクタンパク質が血液任環に入り込むと、ほぼスパイクタンパク質だけで心臓血管系の損傷の原因になる。
精製されたスパイクタンパク資を注射した動物は、心血管障害を起こし、脳に障害を起こす。

私たちの三角筋の中にある細胞にスパイクタンパク質を製造させるこのワクチンは、ワクチンのみならず、スパイクタンパク質が血液循環に入り込むという明確な証拠がある。
モデルナ社のワクチンを接種した若い医療従事者13人中11人の血管からSARS-CoV-2タンパク質が検出され、そのうち3人からスパイクタンパク質が検出された。

5.心臓と脳への影響

血中のスパイクタンパク質は、血小板や血管を覆う細胞にある特定のACE2受容体に結合。
その結果、2つの可能性がある。

① 血小板を凝集させる。
② そのことが血液凝固を引き起こす。
  ※ ワクチンに関連して(血液) 凝固障害がているのはこれが原因。
  ※ これは出血の原因にもなり得る。

ワクチン接種の若者が心臓病を発症。これは血液循環に入り込んだスパイクタンパク質で説明できる。

ワクチンの成分が、脾臓や、卵巣や副腎などの (分泌) 腺に届けられていることが「明らかになった」。

放出されたスパイクタンパク質は媒介物に流され、そして最終的には血流に到達して全身にダメージを与える。ACE2受容体は心臓や脳に多く存在しており、このようにしてスパイクタンパク質が心血管や認知機能の問題を引き起こす

6.授乳中の乳児、子供、若年層、高齢者が最も高リスク

① 献血プログラムへの影響。輸血により病原性スパイクタンパク質を、体の弱った患者に移してしまうことは避けないといけない。

② ワクチンを接種した母親から、母乳を通して乳児がCOVID-19のスパイクタンパク質を受け取り、消化管の出血障害を起こしている証拠を発見。

7.生殖能力と妊娠への影響

日本の監督官庁が公開したファイザー社のワクチンの秘密データでは、精巣や卵巣からスパイクタンパク質が高濃度で検出されていることも判明。このことから、「私たちは若者を不妊症にしようとしているのか ? 」とブライドル准教授は問いかけている。

8.ブライドル准教授に対して始まった誹謗中傷攻撃

ブライドル准教授は、彼が出演したラジオ・インタビューが放送されてから数百件の肯定的なEメールを受け取ったという声明を5月31日 (月曜) 付けでLifeSiteNewsに送信している。しかしその一方で、同准教授に対する悪質な誹謗中傷活動も行われていると明かしている :

私に対する悪質な中傷キャンペーンが開始された。その中には、私のドメイン名を使って誹謗中傷ウェブサイトを作成することも起きている。 このような時代に、学術界の公僕は、嫌がらせや脅迫を恐れずに科学に基づいて人々の正当な質問に正直に答えることができなくなっている。 しかし、科学的事実を国民から隠すことを許してしまうというのは、私の性分ではない。

大阪大学が「抗体依存性増強の研究」論文を発表。そこから想像できる「ワクチン接種拡大と共に死者数が増加する理由」。そして、今のワクチンではADEは避けられないことも

投稿日:2021年5月31日

世界で初めてとなる新型コロナのADEに関する論文

ADE (抗体依存性増強)とは、自然感染やワクチンなどで獲得した抗体が、その後、感染を防ぐのではなく

「感染が増強される抗体となり、つまり重症化しやすくなる」

という現象についてのこと。

ADE という現象に関しての疑問

「感染した際に作られた抗体が、感染増強抗体となってしまうことがあるのなら、《ワクチンでも自然感染でもどちらでも》 ADE は発生し得るものなのではないか」

また、コロナウイルスのワクチンの実験は「失敗」し続けているが、

「なぜワクチンのほうはダメなのか」

具体的な内容はこちらを参照

下図はモンゴルでの1日当たりの新たな死者数の推移を示したグラフだが、ワクチン接種数の増加に対し少し遅れて増加している。(他のアジアの国も、ほぼ同じ

https://indeep.jp/wp-content/uploads/2021/05/mongolia-vaccine-007a.jpg

大ざっぱな概念図ですが、以下のように、ワクチン接種数の増加を少し追いかけて、死者数の増加が示されるのです。

https://indeep.jp/wp-content/uploads/2021/05/vaccines-deaths-link2021.jpg

人類の歴史の中で最も重要なインタビュー
免疫の「非特異性抗体」と、mRNAワクチンの「特異性抗体」について

関連動画  

https://rumble.com/vgcsi1-the-most-important-interview-in-the-history-of-mankind.html

世界的に有名なワクチン学者 ギアート・バンデン・ボッシェ博士

ポイント要約

1.人間の免疫抗体は「非特異性抗体」で、どんなウイルスにも攻撃をし死滅させる。
2.ワクチンにより、免疫抗体は「特異性抗体」に変容する。
  「特異性抗体」は、あるウイルスには大きな力で攻撃し死滅させるが、
  変異した別のウイルスは攻撃しない。
3.従って、新型コロナのウイルスには効果があるが、別の変異したウイルスに
  感染するリスクは高くなる。
4.また、自身に残った「非特異性抗体」に「特異性抗体」が攻撃を仕掛け
  「非特異性抗体」が、ますます減少していく。
5.その結果、本来の自身の自然免疫システムが破壊され免疫が、低い身体となっていく。
  そして、この免疫システムは一生涯戻ることはありません。
  また、子孫に引き継がれる可能性も否定できません。


岐阜大学 抗酸化研究部門 特任教授 犬房春彦(医師・医学博士)

2021/06/15

https://www.youtube.com/watch?v=2slciv_dJx4

現役医師が語る。コロナ関連・小児多系統炎症性症候群

2021/06/13

https://www.youtube.com/watch?v=_NTHFrDP5Fs

子供と大人の多系統炎症性症候群(MIS-C / A)
予防接種の安全性データのデータ収集、分析、および提示のための症例定義とガイドライン

概要

これは、予防接種後の有害事象の評価に使用される「小児および成人の多系統炎症性症候群(MIS-C / A)」という用語のブライトンコラボレーションケース定義です。症例の定義は、SARS-CoV-2のワクチンの積極的な開発に関連して、感染症対策イノベーション連合(CEPI)によって召集されたトピックの専門家によって開発されました。文献の徹底的なレビューを含むブライトンコラボレーションの形式に従って、コンセンサスの定義と定義された確実性のレベルを開発しました。ドキュメントは、提出前に、Brighton CollaborationNetworkおよび選択された専門家の外部レビューアによるピアレビューを受けました。レビューアのコメントが考慮され、編集がこの最終原稿に組み込まれました。

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0264410X21000931

世界初 キラーT細胞でコロナ治療 キーマンに聞く(2021年6月8日)

ANNニュース TV朝日

2021/06/09

京都大学ウイルス・再生医科学研究所などで進められている研究では、回復した新型コロナ感染者から採血して、新型コロナを記憶したキラーT細胞を取り出し、どんな細胞や組織にもなることができるiPS細胞を材料に培養し、治療薬にすることを目指しています。このiPS細胞を使う技術が世界で唯一だということです。

田辺三菱製薬 新型コロナ治療薬開発へ
中和抗体で慶應医学部と共同研究契約締結

公開日時 2021/02/19 04:50

https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=70665

田辺三菱製薬は2月18日、新型コロナウイルス感染症の治療に応用可能な中和抗体をめぐり、慶應義塾大医学部と共同研究契約を締結したと発表した。現在は動物実験を実施しているという。国産の治療薬として、早期の実用化を目指す。

新型コロナに対する中和抗体の取得に成功したのは、慶應義塾大と滋賀医科大、理化学研究所で構成する研究グループ。中和抗体とは、ウイルスの活性に重要な部位に結合してその機能を阻害し、ウイルスを不活化する能力を有する抗体。新型コロナでは、ウイルス表面のSpikeタンパク質に結合し、ACE2との結合を防ぐことで効果を発揮するという。

研究グループでは、新型コロナ回復患者の血清中の中和抗体価を測定し、高い中和抗体を持つ患者の血液からSpikeタンパク質に対する抗体を産生するB細胞を採取。抗体の遺伝子配列を特定し、配列を基に研究室で400種対以上の抗体を作成した。このうち、Spikeタンパク質とACE2の結合を阻害する効果の高い抗体を特定。抗体が細胞へのウイルス感染をどの程度防げるかを調べる中和実験を行い、11種類の抗体を特定したとしている。

なお、中和抗体としては、米Regeneron社や米イーライリリーが開発した中和抗体製剤が米FDAから緊急使用許可(EUA)を受けている。

「歴史上初めて…」コロナワクチンの安全性に疑問符がつく理由とは?

2021年1月24日 18:00

医療法人社団誠敬会会長の吉野敏明氏

「通常、新型インフルエンザなどのワクチンでは、ラット、ウサギ、最後は人間に近いチンパンジーで動物実験をするなど、時間をかけたうえで試薬を人間に下ろすことになります。ところが今回は、動物実験をはしょっている。こんな危険なことをやるのは、歴史上初めてでしょう」

マスク誘発性疲労症候群について

<おもな症状>

  • 呼吸のデットスペースの増加
  • 呼吸時の抵抗性の上昇
  • 血中二酸化炭素濃度上昇
  • 心拍数上昇
  • 血圧上昇
  • 呼吸数上昇

<結論>

  • 血中酸素濃度が下がって、疲労感、頭痛につながる。
  • 低酸素脳症アップ、子供は発達障害つながります。

https://www.mdpi.com/1660-4601/18/8/4344/htm

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